お札の扱い方

お札がお手元に届いた場合


お札がお手元に届いた場合は必ず事務局にへご連絡を下さい。

ご連絡を受けた方を優先にお札の【加持】を働かせて頂きます。

※こちらからの加持の始動についてはご連絡はございませんのでご了承下さい。

※お客様からのご連絡がない場合は加持は働いておりません。

携帯お札の扱い方


・お札の扱い方は鞄に入れて持ち歩く。 

・必ず吊るして持ち歩くことが条件です。

※鑑定師から指示を受けている場合はその支持の通りで大丈夫です。

・鞄の脇に入れて置く、鞄の下に置いておく(横にした状態)ことは効果は発揮致しません。

・効果期間は1年間となる。(効果が1年以上のお札もある。)

・但し、対人悪人札及び心霊退散札はお札に入る心霊人数制限があるため制限を超えた場合は効果が無くなります。

 

※要らなくなった場合の処分方法

運営事務局にてご連絡後返却をして下さい。

お札を販売する方がおられますがお札には全て個人名や住所が記入されているため効果などは一切ございません。

壁掛け用お札の扱い方


健康お札(薬師七仏札等)、子宝札は東方位になる壁の右上に吊るします。

※拝む場合は備え付けの鈴を2回鳴らして拝みます。(2019年度より鈴付きとなっています。) 

※2020年7月以降、鈴はございません。

 

子宝お札は寝室の東方位になる壁の右上に吊るします。

手の届く範囲で大丈夫です。

※拝む場合は備え付けの鈴を2回鳴らして手を合わせて拝みます。

 

★子宝お札の究極の拝み方

子宝お札が吊るしてある下に大根1本(カットされたものは使わない)をお供えする。

3日間お供えをする。

3日後の夜に大根1本を夫婦及び家族で食べる(この場合食べきれないと理由で翌日に回したり、廃棄したりした場合は叶えることから遠ざかり一定期間子宝お札は停止する。)

※実施する場合は鑑定師に必ずご連絡下さい。

 

子孫繁栄札はトイレの便座に座って真正面の壁の右上に吊るします。

※拝む場合は備え付けの鈴を2回鳴らして便座に座り大小を行っている間に手を合わせて拝みます。

 

鬼門封じのお札、八方位お札は玄関を内側から見た場合に左側の上に吊るします。

※備え付けの鈴が厄が入った場合等に鳴って知らせてくれます。

 

心霊退散のお札は、玄関を内側から見た場合に左側に吊るします。

心霊退散お札は人数制限がありお札の中が一杯になった場合はお札自ら下に落ちます。

その場合は白い封筒に入れて保管して下さい。

除霊をしない状態での処分をされる場合は入っている霊は再び飛び出します。

必ず返却をして除霊をして下さい。

お札の吊るし方の注意


お札を吊るすときの注意事項

お札に紐が付いている場合

画鋲や釘などを壁に刺してお札を吊るす場合は絶対に止めて下さい。

※紐であっても仏様の身体に針を刺しているのと同じ状態となります。

※子宝札に画鋲や釘を刺している場合は子宝魂を殺傷するのと同じことになり子宝魂は消えてなくなります。 

引っ越しの場合


全てのお札には、お客様の住所が入っております。

引っ越しをされる場合は、新しい住所を事務局にご連絡を下さい。

新しい住所で、新たにお札を作ります。

 

新しいお札の交換、再祈祷料金 4.500円が必要になります。